REM, 'You Are The Everything'
「遅い春の日、君はうたた寝していた。口の中の歯と一緒に」
そりゃあ、春のあたたかな日差しを浴びて、口をあけて昼寝した日には
歯と一緒に、ともいいたくなるだろうね。
もちろん、そんなこといおうともなんかおかしいけど、この部分。
「遅い春の日、君はうたた寝していた。口の中の歯と一緒に」
そりゃあ、春のあたたかな日差しを浴びて、口をあけて昼寝した日には
歯と一緒に、ともいいたくなるだろうね。
もちろん、そんなこといおうともなんかおかしいけど、この部分。
「どんなにレコードを買おうとも、この空っぽの気持ちを埋めることはできないんだ」
いや、それは埋まらんて 笑
がんばれー。
天然系、ペナペナサウンドの3人組、レッツ・レッスルでした。
「橋を焼き払うの、岸から岸まで。私はもっとぶっ壊すわ」
この人がいつと説得力があるのはなぜだろう?
見た目? 笑
それにしても、この人の曲はカラオケのようです。
「きみは15歳に見える。いや違う、IDを見たいんじゃないんだ」
何をしようとしてるんだ 笑
あんまりにも若い子を狙うと半歳になっちゃいますよ。
このおっさんたちならやりかねない・・・のか?
「私は、あなたたち男の子がフレンチノットみたいに結び合ってるところにもぐりこむわ。」
なんか、想像したくないです。
ピーチズ、この人ならやりかねないですが。
そうでなかったら、BLものの読みすぎといわれるようですよ。
「僕はビルと名乗るとき、まさに詐欺師みたいに感じるね。あれ、その名前はフィルだっけ?]
そんなんじゃ詐欺できないぜ。
「クロサギ」みたいにほかの人にだまされちゃうよ。
「ねえ、君はまるで僕の車みたいだよ。ワックスがけしてもいいかな?」
…のらねえのかよ!?(笑)
R.ケリーの車オタクな一面がふと見えた瞬間でした。
とりあえず、くるまずきなら車に乗るう。
「僕の愛を君に入れてもいいかい?僕のケーキを君のナイフできってくれないか?」
いや、百歩譲って前半は言いたいことがわかると認めましょう。
後半が意味不明。誕生日パーティでも開いてほしいのか?
ムサいおっさんたちが?
「ラッキーなことに、私の胸は小さくてお粗末なの。だから、山と間違えることはないわね」
・・・
・・・
・・・
ないと思います。
泣く子も黙るコロンビア出身アイドル・シャキーラ。
いや、アイドルがこんな歌詞うたっちゃいかんだろー。
「おれは恋に落ちた。細長い目の女と。東洋の月の下で」
細長い目って・・・笑
さて、あまり話題は聞こえてきませんが、元気にフェイセズしてるのでしょうか?
ロッド・スチュアート、ソロ時代の曲からでした。
「ああ、ベイビー。おれの記録をあんたのアッついトコロにつっこみたいんだ」
記録って・・・笑。
大事な記録は無駄遣いしないようにしてください。
ぼくにはキッスのオジサンたちがいまだ化粧してバカやっていることが信じられないです。
「あんたをファックしてやる、×××が青くなるまでね」
ライオットガールムーブメントのなかあらわれ、リリス・フェアに出演したりと
女性としての主張を叫んできたリズ・フェア。
このリリックを読むと、確かに「闘士」って気がしますね。
どんな戦いかは知りませんが。
「彼らの戦車と爆弾に、そして彼らの爆弾と銃に」
これ、訳文だとわかりにくいので原文を。
"With their tanks and their bombs, and their bombs and their guns."
なんか、マーティン・ルーサー・キングJr.の「I Have A Dream」みたいです。
それにしても、クランベリーズは今何をしてるんでしょうね。
ヴォーカルのドロレスはソロをしていたような。
「若くてクロくて有名――そのケツにはマネーが詰まってる」
なんか、ヤですね。
そのオカネ、使いたくないや。
Bad Boyレーベルをデカくし、一時代を築いたP.Diddyの一曲。
そりゃ、バッドボーイだわ
「お前の足の周りのパンツが好きさ。
まるでお気に入りの病気みたいだよ。」
えげつないですね。
ニッケルバックは、アメリカのメインストリームメタルバンド。
登場時にはB級パール・ジャムとよくいわれたものです。